この店のモットーとこだわり!

店長
前田拓也

ローストビーフはオーストラリア産牛もも肉を使用し、毎日低温調理で芯温55℃のミディアムレアになるようにじっくり焼いて、赤身ならでわの旨味と食べごたえのあるローストビーフに仕上げています。
各国で一度は食べた事がある料理や食材などをローストビーフ丼に盛り付けてあるので自分の好きな味を探してみてください!

Owner
KINO-P

昨今の新型コロナの影響で海外に渡航する事も出来ず、皆様には少しでも海外を味わって頂きたく世界の味!を提供させて頂きます。
皆様の健康を第一にパワーアップして下さい!本来、店長は寿司職人ですが肉で皆様に元気を提供させたいと!

オーナーの著書

もし、あなたが医者から「末期がんです」と宣告されたら、どうしますか?

1.何もしないで放っておく。
2.抗がん剤治療に入る。
3.死ぬかもしれないが20時間くらいの手術をする。

第一章 闘病生活

第二章 免疫力

第三章 東日本大震災

第四章 俺の生きざま

経営理念

当店はSDGsを元に取り組んでおります。
自らの著書にも書いておりますが、過去の辛い体験により、大事なことを学びました。
『自分が今、ここに生きてる限り、いや生かされてる意味として人としてやらねば行けない大事なこと』です。

SDGsはどこか遠いものではなく、私たちが直面する多くの重要な課題を見せてくれます。
今、生かされているからこそ、能動的に活かしていかねばならないことはたくさんあります。

SDGsの17の目標に対して、自分の出来る行動指針を考え取り組んで参ります。

SDGsとは?

SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。
SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。

17の目標は、大きく4つのテーマに分かれます。
※目標番号はSDGsでつけられているものです。

①目標1~7:人が暮らす上で大事な目標
②目標
8~11:暮らしやすい世界を作るための目標
③目標
12~15:環境に配慮した目標
④目標
16~17:世界中の人が幸せに暮らすための目標

貧困や飢餓、健康や教育、安全な水などは開発途上国を対象にした目標ですが、エネルギー、働きがいや経済成長の話は先進国である日本にも関係する目標です。 取り組み達成度ランキングでは日本は15位。外務省はSDGs達成に向けた企業・団体等の取組を促進するため、「ジャパンSDGsアワード」を2017より毎年主催しています。企業におけるSDGsへの取り組みも、本格化するのはこれからといえそうなため、この先もまだまだメディアに取り上げられる可能性が高いテーマです。

企業はSDGsに取り組むことで、企業に対する良いイメージが醸成され、ブランディングの形成にもつながります。また、SDGsの目標達成を支援するような商品・サービスの開発や、事業活動にSDGsの考え方を組み込むことで収益を上げ、SDGsの目標達成につながるビジネスモデルを作り、最終的には社会貢献に寄与すると考えられます。

アクセス

電車でお越しの場合 : 五反田駅から東に徒歩6分

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〒141-0022
東京都品川区東五反田3-19-2